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【ギター】弾いてみた動画の撮り方・SNS投稿・必要機材を一挙公開

【ギター】弾いてみた動画の撮り方・SNS投稿・必要機材を一挙公開

ギターの弾いてみた動画が伸びない?再生数の伸ばし方を解説します

ギターの弾いてみた動画が伸びない?再生数の伸ばし方を解説します「ギターの演奏動画を上げたのに再生数が伸びない…」 「下手ではないはずなのに、なぜか再生されない」 ギターを弾いていると大勢の人...
この記事はこんな人にオススメ
  1. 弾いてみた動画を投稿したいけど、撮り方がわからない人
  2. 動画撮影に必要な機材やソフト、アプリが知りたい人
  3. SNSに投稿するまでの流れについても知りたい人

いざギターの弾いてみた動画を投稿しようと思っても、撮り方や必要機材に迷ってしまいますよね。

ギターの弾いてみた動画は、スマホを使った手軽な撮り方から、カメラ・PCを使った本格的な撮影まで、さまざまな方法で投稿できます。

そのため、自身が求める動画クオリティーと予算を考えて、撮り方を選ばなければいけません。

そこで本記事では、大きく以下3つの撮り方について紹介します。

  1. スマホだけで録音・録画する
  2. カメラやビデオレコーダーで録音・録画する
  3. PCを使って録音・録画する

さらに、弾いてみた動画におすすめの機材や、よくある質問についてもまとめました。

かとうたかこ
かとうたかこ
弾いてみた動画の撮り方を正しく理解して、SNS投稿に挑戦してみましょう。

ギター動画の撮り方1.スマホだけで録音・録画する

ギター動画の撮り方1.スマホだけで録音・録画する

ギターの弾いてみた動画を撮影する場合、もっとも手軽な撮り方はスマホを使う方法です。

スマホを使えば、動画撮影と編集、SNS投稿まで、全てをスマホ内で完結させることができます。

しかし、「ギターとスマホさえあれば弾いてみた動画を作成できる」というわけではありません。

かとうたかこ
かとうたかこ
まずは、スマホを使った動画撮影に必要な機材とアプリについて理解しましょう。

その後、実際の撮り方やSNS投稿手順について紹介していきます。

スマホの動画撮影に必要な機材・アプリ

ギターの弾いてみた動画をスマホで撮影する場合、以下のような機材・アプリが必要です。

  • ギター本体(エレキギターやアコースティックギター)
  • ギターアンプ、シールド(エレキギターの場合のみ)
  • オーディオ機器(タブレットやミニコンポなど)
  • 動画撮影ができるスマホ
  • ピック
  • 動画編集アプリ(iMovie、InShotなど)

まず、ギター本体と動画撮影ができるスマホは必須です。

かとうたかこ
かとうたかこ
エレキギターを使う場合は、アンプとシールドがなければ本来の音が出ませんので、注意してください。

そして、ギター演奏と合わせるための音源を再生する機材として、オーディオプレーヤーやミニコンポも用意しましょう。

もし、オーディオ機器とアンプを一つにまとめたいのであれば、YAMAHAのTHRシリーズのアンプがおすすめです。

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「YMAHA THR」なら、オーディオプレーヤーの再生機器としても使えるため、アンプと再生機材を一役でこなしてくれます。

あとは、撮影用のスマホと、動画編集で使うアプリをダウンロードすれば準備は完了です。

定評のある動画編集アプリの特徴については、以下の表をご参考ください。

動画編集アプリ名メリットデメリット無料・有料
iMovie・Appleがデザインしたおしゃれなビデオフィルタで、キレイな加工ができる。・動画・画像は2つまでしか重ねられない。無料
・操作がシンプルで簡単。・WindowsとAndroidでは使えない
InShot【おすすめ】・直感的に使えて初心者でも使いやすい。・複雑な編集をするとアプリが落ちる。無料
・PCの動画編集ソフトにも劣らない機能が豊富。・容量が重くなりがち。※一部有料
CapCut・美顔フィルターを搭載している。・商用利用ができない。無料
・著作権フリーの音楽を挿入できる・加工素材の読み込みがやや遅い

スマホで弾いてみた動画の撮り方・投稿手順

かとうたかこ
かとうたかこ
ギター機材の準備が整ったら、実際に弾いてみた動画を撮影して、SNSに投稿してみましょう。

撮り方の手順は、以下のとおりです。

  1. スマホをインカメが自分に向くように置き、その後ろにアンプ、オーディオ機器をセットする。
  2. カメラの向きやアンプの音量などを、テスト録画しながら確認・調整をする。
  3. 画角と音量が決まったら、実際に弾いてみた動画を撮影する。
  4. 撮影後、動画編集アプリで加工する。
  5. 作成した動画を、各SNSアプリに投稿する

ポイントは、スマホの後ろにセットするアンプやオーディオ機器の音量バランスです。
音量が小さすぎると周りの音が目立ってしまうし、大きすぎると音が割れてしまいます。

かとうたかこ
かとうたかこ
必ずテスト録画をして、音量バランスを確認してから撮影するようにしましょうね。

iPhone・iPadならiRigが便利!

スマホ撮影では音質に限界があるため、「もっと良い音で弾いてみた動画を撮りたい!」と感じる人もいるでしょう。

そのような場合には、iPhoneやiPadにギターの音を繋げられるオーディオインターフェイス「iRig」がおすすめです。

オーディオインターフェイスとは、マイクや楽器を、PC・スマホ・タブレットなどに繋ぐための機材です。

無料で使える録音アプリ「GarageBand」を使うことで、スマホでもキレイな音で録音することができます。

音楽編集アプリGarageBandの特徴

  • 無料で使えて初心者にも扱いやすい。
  • ループ素材やプリセットの種類が豊富。
  • Appleユーザーしか使えない。
  • サンプルレートが44.1kHzで固定。(他の音楽編集ソフトを使っている人と音源のやりとりが面倒な場合がある)

欠点として、GarageBandを使用しながらの動画録画はできません。

演奏シーンは、後から撮影する「当て振り」で録画するか、別途カメラを準備する必要がある点に注意してください。

ギター動画の撮り方2.カメラやビデオレコーダーで録音・録画する

ギター動画の撮り方2.カメラやビデオレコーダーで録音・録画する

より高画質な弾いてみた動画を撮影したい人は、スマホの代わりにカメラやビデオレコーダーを利用しましょう。

iPhoneでもキレイな画質の動画は作れますが、手元をもっと鮮明に見せたり、ライブ映像を撮ったりしたい人には重宝するアイテムです。

本記事では、おすすめのカメラとビデオレコーダーを1つずつ紹介します。

さっそく、見ていきましょう。

おすすめのカメラ「Canon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X90」

「Canon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X90」は、カメラの知識がない人でも比較的扱いやすいカメラです。

撮影した弾いてみた動画は、Wi-Fiを使ってスマホに送ることができます。そのため、手っ取り早く動画の画質を上げたい人や、カメラ初心者におすすめです。

ただし、暗い場所の撮影がやや苦手で、動画撮影はフルHDまでになる点に注意しましょう。

おすすめのビデオレコーダー「ZOOM(ズーム) Q8」

音声をスマホよりキレイに録りたいのであれば、ビデオレコーダー「ZOOM(ズーム) Q8」がおすすめです。

「オーディオインターフェイスは使わずに、生演奏をより良い音で撮影したい」と考えている人と相性がよいでしょう。

画質はスマホと大差ないですが、ライブ動画を撮影することにも長けています。

かとうたかこ
かとうたかこ
弾いてみた動画に限らず、弾き語りにも使いたい人はチェックしてみてはいかがでしょうか。

カメラを使った弾いてみた動画の撮り方・投稿手順

カメラやビデオレコーダーを使った弾いてみた動画の撮り方・投稿手順は、以下のとおりです。

  1. カメラ・ビデオレコーダーの後ろにアンプ、オーディオ機器をセットする。
  2. カメラの向きやアンプの音量などを、テスト録画しながら調整する。
  3. 画角と音量が決まったら、実際に弾いてみた動画を撮影する。
  4. 撮影後、動画編集アプリで加工する。
  5. 作成した動画を、各SNSアプリに投稿する。

基本的な撮り方は、スマホと変わりありません。

かとうたかこ
かとうたかこ
もし、「iPhoneとiRigでキレイに録音しながら、その演奏をカメラで撮りたい」という場合は、動画編集の際に演奏と音を合わせて編集しましょう。

ギター動画の撮り方3.PCを使って録音・録画する

ギター動画の撮り方3.PCを使って録音・録画する

PCを使って録音・録画をする場合、スマホよりもクオリティーの高い弾いてみた動画を撮影することが可能です。

しかし、その分必要な機材や編集ソフト、周辺機器を揃えなければいけません。

予算に余裕があり、弾いてみた動画を音質・画質ともに向上させたい人におすすめします。

さっそく、必要な機材と撮り方について見ていきましょう。

PCの動画撮影に必要な機材・DAW・編集ソフト

PCを使って弾いてみた動画を撮影する際に必要なものは、以下のとおりです。

  • PC本体(音楽編集、動画編集ができるスペック推奨)
  • オーディオインターフェイス
  • カメラもしくはスマホカメラ
  • DAW(Cubase、Studio One、Logic Proなど)
  • 動画編集ソフト(PowerDirector 365、Adobe Premiere Pro、Final Cutなど)

おすすめのPC

PC本体は、音楽編集・動画編集がストレスなくできるものを選びましょう。おすすめは、「2021 Apple MacBook Pro」です。

2021 Apple MacBook Proの特徴

  • 処理性能が圧倒的に高い。
  • ディスプレイがキレイでスピーカーも高音質。(やや低音強め)
  • 値段が高い。
かとうたかこ
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M1 Proチップ搭載によりパフォーマンスがよくて、動画編集も音楽編集もサクサクこなせますよ。

おすすめのオーディオインターフェイス

オーディオインターフェイスは、PCのみならずスマホやタブレットでも使えて、音質・機能・値段のバランスがよい「Steinberg UR22C」が便利です。

Steinberg UR22Cの特徴

  • USB3.0接続に対応しており、高速通信や給電能力に長けている。
  • DAWソフト「CUBASE AI」と、iOS版の「Cubasis3 LE」が付属している。
  • 値段が2万円前後と、圧倒的にコストパフォーマンスが高い。

おすすめのDAW

DAWとは、「Digital Audio Workstation」の略語で、PCを使って作曲や編曲といった、音楽制作をするためのソフトです。

DAWにはさまざまなソフトがありますが、初心者にはオーソドックスな「Cubase」をおすすめします。

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【レビュー】STEINBERG UR22C 最初のオーディオインターフェイスに超オススメ!【使い方】本日は、STEINBERG(スタインバーグ)のオーディオインターフェイス、UR22Cについてご紹介しようと思います。 ...

Cubaseの特徴

  • WindowsでもMacでも問題なく使える。
  • 利用ユーザーが多く、わからないことも調べて解決しやすい。
  • MIDIトラック上にコードを表示できる独自機能が優秀。
かとうたかこ
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Steinberg UR22Cを購入すれば、無料版のCubaseが付属されているので一石二鳥ですね。

もしMacユーザーで、「ずっとGarageBandを愛用していた」という人は、ワンランク上の「Logic Pro」が扱いやすいでしょう。

Logic Proの特徴

  • 価格が安価。
  • GarageBandと互換性がある。
  • 生音・シンセ系音源が豊富に付属されている。
  • Macユーザーしか使えない。
かとうたかこ
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GarageBandの上位互換なので、より本格的に音楽編集がしたい人はアップグレードを検討してみてはいかがでしょうか。

おすすめの動画編集ソフト

動画編集ソフトは、もっともシンプルで簡単な「PowerDirector 365」が使いやすいです。ただし、Macユーザーの場合は機能が制限されてしまいます。

PowerDirector 365の特徴

  • 直感的に使えるから初心者にも扱いやすい。
  • アップデートの必要がなく、常に最新バージョンを使える。
  • 定額制で毎月、あるいは年間料金がかかる。
  • Mac版はWindows版より機能が制限される。

Mac1本で使っていきたいと考えているのであれば、「Final Cut 」や「Adobe Premiere Pro」を検討しましょう。

Final Cutの特徴

  • 慣れが必要だが、幅広い編集が可能でプロでも使っていける。
  • Macでしか使えないが、起動が早くスムーズに編集できる。
  • 購入制なため、まとまったお金が必要。

Adobe Premiere Pro

  • AIによる自動編集機能が優秀。
  • Adobe社のソフトと連携ができるため、LightroomやPhotoshopなどの画像編集も使える。
  • 定額制で、使いこなせるようになるには時間がかかる。
かとうたかこ
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両方とも、やや操作に慣れるまで時間がかかりますが、プロでも使用しているソフトなので幅広いシーンで使っていけます。

PCで弾いてみた動画の撮り方・投稿手順

PCを使った弾いてみた動画の撮り方・投稿手順は、以下のとおりです。

  1. DAWの録音、カメラアングルなどの準備をする。
  2. DAWの操作とともに、弾いてみた動画の録画を行う。
  3. 録音した音源のMIXやマスタリングをして、動画編集ソフトで編集する。
  4. 完成した弾いてみた動画を、SNSに投稿する。

PCの場合、生音の位置を気にする必要がないため、ある程度カメラの構図に融通が効きます。

その分、音源や動画の編集に時間がかかりますが、クオリティーの高い弾いてみた動画を作成できるでしょう。

ギターの弾いてみた動画にあると便利な機材

ギターの弾いてみた動画にあると便利な機材

ここまで、スマホ・カメラ・PCを使った弾いてみた動画の撮り方について紹介してきました。

しかし、紹介してきた機材はあくまで必要最低限の機材となります。

より弾いてみた動画のクオリティーを高めたいのであれば、「照明・三脚・マイク」もチェックしておきましょう。

  • UBeesize LED撮影用ライト:顔出しをしたり、雰囲気を重視したりしたい人向けの照明器具。
  • スマホ三脚・Ulanzi MT-20 カメラ三脚:構図にこだわりたい人は必須アイテム。
  • マイク:エレキギターのアンプにはダイナミックマイクの「SHURE ( シュアー ) / SM57」。アコースティックギターにはコンデンサーマイクの「AKG P170」などがおすすめ。
かとうたかこ
かとうたかこ
とくに、三脚があればカメラの配置の自由度が広がるため、アングルに困っている人はぜひ検討しましょう。

ギターの弾いてみた動画によくある質問

ギターの弾いてみた動画によくある質問

最後に、ギターを弾いてみた動画に関してよくある質問に答えていきます。

今回紹介するのは、以下4つの質問です。

  1. 音源はどこから手に入れたらよいの?
  2. 各SNSの特徴について把握しておきたい
  3. 大きい音が出せなくても大丈夫?
  4. 上手く演奏できないから心配…

これらの悩みを抱えたまま動画を作成・投稿してしまうと、思わぬトラブルや嫌な思いをしてしまいかねません。

少しでも疑問を感じていた人は、ぜひ参考にしてください。

Q1.音源はどこから手に入れたらよいの?

A. 著作権フリーの音源をダウンロードするか、自作することを強くおすすめします。

基本的に、アーティストさんの原盤(CD音源)をそのまま使用するのは、著作権違反です。

かとうたかこ
かとうたかこ
伴奏が必要であれば、自作するか知人に依頼するとよいでしょう。

また、音源を著作権フリーで配信しているアーティストさんもいます。その場合は、利用規約に反さない範囲で音源を使用することができます。

Q2.各SNSの特徴について把握しておきたい

A. YouTubeやTwitterなどにアップロードする際の特徴は、以下のとおりです。

SNSツール特徴
Twitter・文字による情報収集が得意で、拡散力がある。
・文字数は140文字まで。
・動画は140秒まで。
・趣味の合う仲間と繋がれる。
Instagram・写真や動画が中心なため、弾いてみた動画と相性がよい。
・文字数は2,200文字まで。
・動画は60分まで投稿できる。(スマホの投稿は15分まで)
・Twitterに比べると拡散力は弱いが、海外からの反応も期待できる。
YouTube他のSNSより利用者が多く、世界中に発信することができる。
・登録者や再生数が増えれば、収益化できる可能性がある。
動画やサムネイルの作成が大変。

TwitterやInstagramは、宣伝として動画の一部を投稿するのが一般的です。

そして、フル尺はYouTubeで見てもらうといった形で誘導できると、よりさまざまな人に発信することができます。

各SNSによって向き不向きがあるので、使いながら手応えを模索するとよいでしょう。

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Q3.大きい音が出せなくても大丈夫?

A. オーディオインターフェイスを使えば、ヘッドホンの音だけでも弾いてみた動画を作れます。

どうしても生音で動画を撮りたい場合は、リハーサルスタジオに入るとよいでしょう。

かとうたかこ
かとうたかこ
個人練習であれば、1時間あたり500円〜1,000円前後で利用できますよ。

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Q4.上手く演奏できないから心配…

A. ある程度は、否定的な反応を気にしない覚悟も必要です。

演奏を見てもらう以上、必ずしもよい反応が返ってくるわけではありません。

かとうたかこ
かとうたかこ
それでも、何もしないよりは前に進めますし、成長できることは間違いないです。

失敗を恐れずに、自分の成長と向き合ってみてはいかがでしょうか。

まとめ:自分に合った撮り方で弾いてみた動画を投稿しよう!

まとめ:自分に合った撮り方で弾いてみた動画を投稿しよう!

ギターの弾いてみた動画は、作成する環境や予算によって、さまざまな撮り方があることを理解できたでしょうか。

近年では、スマホカメラの画質もかなり向上しています。

そのため、「音源だけはしっかり作り込んで、動画はスマホでサクッと編集しよう」といった撮り方も可能です。

自分自身が、弾いてみた動画をどのくらい作り込みたいのか?誰に向けて発信したいのか?を考えて、環境に見合った方法で作成してみましょう。

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